休業保障・制度の比較
2つの制度を組み合わせることで、30日入院で最大432万円の保障をご用意できます。
| 保険医休業保障 | 開業医共済休業保障 | |
|---|---|---|
| 30日入院での保障 | 最大192万円(8口) | 最大240万円(10口) |
| 入院給付金 | 初日から 8,000円 × 口数 |
初日から 8,000円 × 口数 |
| 通院給付金 | 4日目から 6,000円 × 口数 |
5日目から 6,000円 × 口数 |
| 通算給付日数 | 500日 長期230日(500日超の場合) |
500日 1休業180日限度 |
| 最大給付金額 | 入院 4,304万円(8口) | 入院 4,000万円(10口) |
| 新規加入 |
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| 加入口数上限 |
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| 掛金 | 加入時の掛金は変わりません。 2,000円~3,700円 |
年齢に応じて変更します。 1,900円~4,300円 |
| 満期 | 75歳 | 75歳 |
| 脱退給付金等 | 加入期間に応じて 脱退給付金を支払います。 |
利用分量配当を出資金へ積み増し、 脱退時に返金します。 |
| 法人受取 | 不可 (個人加入のみで損金にもなりません) |
可能 (損金計上できます) |
| 不担保契約 | 一部あり 服薬中・治療中の方は原則加入できません。 |
あり 関連疾病を不担保として加入可能です。 |
| 勤務医 | 3口上限 | 3口上限 |
| 他県への異動 | 京都府保険医協会以外の 全国の保険医協会へ継続可能 |
9県の保険医協会 |
| 運営主体 | 全国保険医休業保障共済会 保険医休業保障制度を見る |
開業医共済協同組合 開業医共済休業保障を見る |
2つの制度への加入をご検討ください
保険医休業保障は60歳、 開業医共済休業保障は65歳で 加入口数の上限が5口になります。
両制度を組み合わせることで、 年齢による保障額の変化に備えながら、 より充実した休業保障を確保できます。
制度選択のポイント
- 入院給付金・通算給付日数など共通する内容もありますが、加入条件や加入口数、掛金体系には違いがあります。
- 法人契約の可否や不担保契約の取扱いも異なるため、ご自身の状況に合わせて制度をお選びいただけます。
- 2つの制度を組み合わせることで、より手厚い休業保障をご用意できます。